ファッションの歴史は、じつに長い。 パリを中心にファッションが広がった。 80年代ファッションバブル景気が始まろうとしていた96年代は、ブランドがクローズアップされていく時代でもありました。
Deauvill見てきました。昨日は「海の日」で休みが取れたので、金沢の大形量販店
「100万ボルト」を久しぶりに見学し、ついでに千里浜に近い
ところにある「バイク市場 きゃぷてん」にDeauvillの実車
を見に行きました。「100万ボルト」から30分くらいかな。
郊外の割とはずれの方にそのバイク屋さんはありました。
http://www.captain.ne.jp/
ここに、先日ネットでみつけた全国で中古として公開されている
のが2台しかないうちの1台が展示されています。
http://www.goobike.com/bike/stock_8201088B30090707004/
イメージ通りのバイクでした。この型は2003年式で全体に
丸っこいデザインなんですが、私は2006年式以降のカチットした
スタイルが好きなんです。
きゃぷてんさんにあるDEAUVILLはエンジンも調子が良さそうでしたし、
程度も良好なので、これで年式さえ希望通りであれば速攻で
決まっていたと思います。それくらい程度の良い中古車だったし、
お店の雰囲気も良くて、特に社長のキャラクターが気に入りました。
予算の手当(まだ大蔵省には何も言っていない…。)がまだなので
しばらく時間をいただくことにして、帰ってきました。
途中北陸道を上越で降りずに長岡まで足を伸ばし、中央部品という
バイク用品屋で「シューベルト」のヘルメットを試着してみました。
http://www.schuberth.jp/
ここに紹介されている中で気になっていたのがこれです。
http://www.schuberth.jp/item/j1/index.html
実際に頭に被ってみないとわからないことがいろいろあり、
周囲の雑音があまり聞こえなくなること(静粛性が高い)
サンバイザーが内蔵されていて、ワンタッチで出し入れで
きること
アゴを守る太いワイヤー(?)が簡単に取り外しができ、
ワイヤーを固定した時の剛性感がとてもがっちりしていて
フルフェイス並みだったこと
内装材が国産に比べるといまいちなこと…。
価格も高いですが機能も優れていました。
現在使っているヘルメット(SHOEI製)が7年超えて使用してい
たので内装材がぼろぼろになり、何回か落下させたこともある
のでそろそろ換え時かなと思っていたので、在庫になかった
シルバーのJ1を発注しました。
あとはお金がないのでクレジットで何回に分けるか思案中。
高い買い物ですけど大事な頭を守るためと、サングラスも必要
なくなるので、国産のヘルメットと度付のサングラスを一緒に
買うことを思えば、かえって安いかもしれませんね。
長距離を走った時の使用感などはこのブログで紹介してみたい
と思います。
http://blog.goo.ne.jp/shin50tran/e/07de062d8ac245c0fa874c82720e46f3